2015年06月24日

「ファイナルファンタジー7」リメイク版はPS4世代




スクウェア・エニックスは家庭用ゲーム機事業の復活に本気のようだ……。6月16日〜18日にかけて米ロサンゼルスで開催されたゲーム展示会E3で、新作タイトルの目玉としてロールプレイングゲーム(RPG)「ファイナルファンタジー7(FF7)」のリメイク版の発表が行われました。











ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)が行ったプレス発表会で、サプライズとして、映像をプレイステーション4(PS4)用に完全に一新した予告編では、背中に巨大な大剣を背負っているのがトレードマークの主人公クラウドが、オリジナル版では頭身がチビキャラだったのが、完全な頭身で後ろ姿だけを見せたのが印象的でした。プレス発表会の会場は、一気に盛り上がりました。


FF7は世界で最もヒットしたFFシリーズ

 FF7は、97年にプレイステーション1向けに発売されました。CD-ROMという当時の大容量メディアの利点を利用して、ふんだんに3Dの動画映像を利用して、まったく新しいゲームを産み出したといえる傑作ゲームでした。日本での販売本数は328万本で、PSのハードのヒットを決定づける重要なゲームになりました。海外でも、アメリカで300万本、欧州で247万本と、合計出荷本数は980万本を超え、「世界で最もヒットしたFFシリーズ」でした。

 FF7はRPGの古典として、欧米圏では現在でも高く評価されている作品です。特に、はっきりとしたストーリーを中心に物語が進む形式は、現在ではJRPG(日本風のRPG)などと呼ばれるようになっていますが、当時の欧米圏のゲームでは珍しかったためです。ヒロインのエアリスに起きる悲劇的な展開は、衝撃的に受け止められました。現在でも、ゲームの優れたストーリーの例として挙げられることは少なくありません。

 FF7は、05年のPS3の実機デモとして、E3のプレス発表会でゲームのオープニング部分のリメイクが行われましたが、あくまで「技術デモ」で、当時は正式にリメイクの予定はないと発表されたことで、ファンをガッカリさせたこともありました。ファンは新しい映像でリメイクされるFF7を元々求めていたのです。





海外でのヒットが前提のようですね。






FFといえばFF7リメイクで私的に最も期待してるのは エアリスの生存 ではなく クラウドの女装 でもなく ユフィとイチャラブ でもなく 「スノボー」です 最低限コース倍増&プレイヤーキャラ変更可くらいは欲しいなぁ ネット対戦もできるといい よし、スノーボードクロス追加しようか!
− 幽堕 (@yuda_kokueitou) 2015, 6月 24
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@minatonana FF7リメイクでるしこれはまじで買いなのではないか
− ウォーカー (@walker_1947) 2015, 6月 24
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FF7リメイクではぜひウォールマーケットで定食屋で焼肉定食食べてるクラウドさんほしいです。あっそんときエアリスも一緒だ。。。
− pinoチョコ (@pasion_paranoia) 2015, 6月 24
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やっとFF7リメイク発表動画見たけど、すごいざわざわした。一番好きなわけではないはずだけど、それでもなんかすごい興奮した。これはファン暴れるわ。あの場で初めて知ったら私叫んだかもしれないなって思った笑
− アカネ (@mdk_n2m) 2015, 6月 24
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FE if明日発売だけど給料入らんば買えね(´・_・`) 来月に持ち越し〜 3DSとセットのやつ欲しいけどアレって3DSLLなのか疑問。 それとFF7リメイクとKH3とかニーアの新作がPS4だからPS4買うと決意した。
− ひどら (@doragon08120821) 2015, 6月 24
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FF7リメイクは確実に買うから発売日から起きることなく爆睡してるPS4の出番がきた。で、それは何年後やろ。
− つぶなしオレンジ (@kotatsunoue) 2015, 6月 24
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PS3のころはそう思ってたけど、FF13の迷走っぷりは酷いし、キャラ3Dモデルが受け付けない感じ(人間じゃなくて人形)になってきて、多分おいらが思ってるようなカタチでFF7リメイクは出ないなと思ってたら案の定。出すのは全然いいけど、一回やっちゃってるからなあ。
− 黒酢 (@BlackVinegarZZ) 2015, 6月 24
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FF7のリメイクが出るのは結構期待している人が多そうですね。









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2015年06月21日

加護亜依、元モー娘。OGのLINEにも入れてもらえず




 先日、後藤真希(29)が第一子の懐妊を公表した。これまで弟の逮捕・服役や母の事故死など家族間の問題で苦労を重ねてきた彼女だけに、新たな家族誕生にファンも元モーニング娘。メンバーたちも祝福の声を寄せている。

 後藤は自身のブログで、辻希美(28)や中澤裕子(42)の誕生日を祝うコメントを記し、「OGのグループLINEでも昨日からお祝いで盛り上がってるんだ」と報告。また、モー娘。OGはすでに出産を経験したメンバーが少なくないため、LINEのグループトークで「出産時の時の事についてみんなの体験談みたいなトークしてて、渇をもらいました!」「ちゃんと産まれてくるから大丈夫だよって、メンバーに言ってもらえて、勇気でました」と綴っている。

 辻も、18日、東京都内でBSスカパー!の特番『あなたの知らない世界名作劇場!!』収録時の囲み取材で、後藤の妊娠について話している。辻は「15日にOG専用LINEを通じて連絡を受けた」と話し、そのLINEグループには「卒業メンバーが全員入っている」と発言。しかし、報道陣から「加護亜依(27)さんも?」と聞かれると、「入ってないです」と訂正した。加護は現在、モー娘。OGの輪から完全に外れてしまっているのだろうか。

 2012年に結婚し、一児をもうけた加護。しかし夫とは離婚協議に入っており、娘の親権をめぐってDVを受けたと警察沙汰に発展している。本人は「歌」をメインに芸能界での活動を再開させたい意向であるものの、そもそもモー娘。脱退の経緯も未成年喫煙+年上男性との温泉旅行発覚……と、それまでのタレントイメージを大きく崩すものであったこと、現夫の逮捕歴、さらに前事務所との遺恨などなどの事情から、復帰への道のりは平坦ではなさそうだ。

 芸能界での友人もほとんどおらず、実家族も頼れる存在ではないという加護。今こそ、10代のほとんどを共に過ごした仲間たちが彼女を支えてあげることはできないのだろうか――。

引用元   、元モー娘。OGのLINEにも入れてもらえず…深まる孤立



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「20代前半の男性が冷める、別れる」カノジョの口グセ




1.「でも」「だって」で思考停止に
「元カノは何を言っても、『でも』や『だって』ばかりで、自分のダメなところを認めなかった」「『だってこっちの方が良くない?』って、いつも自分の思い通りにしたいだけ」
最もシンプルでタチが悪い口グセがこれ。男性から見たら、自分の意見を聞いてもらないことにストレスを感じ、これが続くほど思考停止になっていきます。
うまく甘えて自分のペースに持ち込んでいるつもりかもしれませんが、男性の心は離れはじめているので注意しましょう。



2.「フツーはこう」が無言にさせる
「一番イラッときたのが『フツーこうでしょ』とか、『こっちが常識じゃない?』とか小バカにしているような言葉」「何でも自分の基準で考えられると、返事したくなくなる」
20代前半の男女ともに使いがちなフレーズですが、恋人から言われてダメージが大きいのは男性側。
「男のクセにそんなことも知らないの?」とプライドを傷つけられているような気になってしまうのです。



3.「イヤじゃない」で帰りたくなる
「『イヤじゃない』『嫌いじゃない』と言われると、テンションがすごく下がります」「せっかくこっちがデートやお店を提案しているのに、すごく感じ悪い」
つき合いはじめて間もないときに言ってしまいがちなのがこのフレーズです。声をかける側に回ることの多い男性にしてみれば、「イヤじゃない」=「好きじゃない」という感覚。
女性が彼に手料理を作ったとき、「まずくないよ」と言われたら嫌なのと同じではないでしょうか。



4.「○○ちゃんがね」で放置される
「友だちの話ばかりするから、『じゃあそっちで遊んでくれば』と思いはじめた」「正直、彼女の友だち話はあまり興味がないし、リアクションを求められて困る」
女子会が増えた影響で、この手のフレーズが増えています。ポイントは、女性同士で話しているときと同じ感覚で、彼に話していること。女友だちのように「へえ〜そうなの」「よかったね」と快い返事ができない男性は、「お互いに楽しい場で遊べばいい」と思いはじめてしまいます。




引用元  「20代前半の男性が冷める、別れる」カノジョの口グセ






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お父さんになってほしいキャラクター」TOP5




【1位】野原ひろし(クレヨンしんちゃん/臼井儀人)

 2位以下に圧倒的な差をつけたのは、しんのすけのお父さん・野原ひろし。妻・みさえの尻に敷かれているうえに、ちょっとスケベな印象があるが、文句なしの人気ぶりだ。アンケートでは、「家族を大切にするから」「意外に子煩悩。我が子を愛し家族的でもあるから」「家族のためならなんでもしてくれそう」というように、“家族を愛する父親”の代表格とする意見が大多数。普段は頼りなく弱々しいイメージだが、劇場版では家族を守るために悪に立ち向かう勇敢な姿も見られる。その際の武器は、“大根もおろせてしまう己の濃ゆいヒゲ”や、“強烈な足の臭い”というのが間抜けだが。また、「嫁さんに尻に敷かれているのに愛していて子どもとも全力で遊び、ダメとも言える。理想の旦那様とも言えます!」という、女性からの熱烈な支持もあり。みさえが嫉妬しそうだ…。

【2位】荒岩一味(クッキングパパ/うえやまとち)

 速水もこみちや向井理などの“料理男子”が注目を集めているなか、「料理が美味しいから」「料理が上手い」という理由でランクインしたのは、『クッキングパパ』の主人公・荒岩一味。料理ができる、というのも“男の魅力”のひとつとして捉えられるようになった現代だからこその結果といえるだろう。また、ヤクザすら怯ませるほどの屈強な見た目の持ち主ゆえ、「強そうだから」という理由で支持する意見もあった。作中では、その姿を目にした幼い子どもが泣きだしてしまうという描写もあり、本人にしてみれば悩みの種である。なかには、「自分で(料理を)作って食べるから」なんて声もあり、忙しい主婦にとっての“手のかからないお父さん”としての印象も強いようだ。

【3位】磯野波平(サザエさん/長谷川町子)

 3位に登場したのは、サザエさん一家の大黒柱。「古き良き日本のお父さん」という声が寄せられた通り、最近ではなかなか見ないような亭主関白で厳格な父親だ。とはいえ、「厳しいけど筋が通っている」と、他のキャラとは異なり、その厳しさを評価する意見も。カツオやサザエが叱られている様子を見る限りでは、“とにかく怖い”の一言だが…。また、マスオを支持する意見もあり、こちらの選出理由は「やさしい」から。確かに、波平とは異なり、マスオが怒っている場面はあまり目にしたことがない。まさに対照的な二人だ。けれど、波平に軍配があがっているところを踏まえると、父親にはある程度の“厳しさ”も求められるということか。

【4位】木之本藤隆(カードキャプターさくら/CLAMP)

 意外な結果が4位に。魔法少女・さくらの父親である、木之本藤隆だ。早くに奥さんを亡くし、男手ひとつでふたりの子どもを育ててきた彼は、「優しくてかっこよくて誠実だから」と、その真面目なところが評価されているよう。また、いつも穏やかな笑みを浮かべ子どもたちを見守るさまは、最近持て囃されている“イクメン”に通ずるところもあるのだろう。「穏やかでのんびりでいて、それでもしっかりと子どもを思っているところ」というように、まさに“子ども思い”なところを理想とする声もあがっている。ちなみに、普段から敬語を使い、おとなしくて礼儀正しい印象が強いが、実は、奥さんとは“教師と生徒”という関係だったというのが驚き。奥手かと思いきや、意外と情熱的なところもあるよう。

【5位】バカボンのパパ(天才バカボン/赤塚 不二夫)

 お父さんにしていいのか?というキャラもランクイン。“これでいいのだ!”“コニャニャチハ”という名言(迷言?)も数多く生み出し、いまだ強烈なインパクトを残している存在だ。非常に子どもっぽくいい加減で、しかも無職。どこが理想なのか…と思ってしまうが、理由としては「楽しいから」というシンプルなものがあげられている。まあ、確かに楽しい時間が過ごせそうだとは思うけれど…。さらに、なかには「こんなちゃらんぽらんでも生きているという事実が生きる糧になりそう」なんて手厳しい意見もあり。子どもの手本となってほしいのではなく、反面教師になってほしいということだろう。いやはや、そういう父親像もありっちゃありか。

そのほか、
・リヴァイ『進撃の巨人』
「クールで強いから」「強くて頼もしい」
・孫悟空『ドランゴンボール』
「いつでも守ってくれそうだから」
というように、父親には“強さ・頼もしさ”を求める声が多かった。


引用元  あの問題児のお父さんが、圧倒的支持をもって1位に! マンガ好きが選んだ、「お父さんになってほしいキャラクター」TOP5【マンガなんでもランキング】





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広瀬すず、”スタッフ軽視”発言を謝罪






 女優の広瀬すず(17)が19日、自身のツイッターを更新。きのう放送の番組での“スタッフ軽視”発言について、「いつもお世話になっているスタッフの方々に誤解を与えるような発言をしてしまい申し訳ありませんでした」謝罪した。

【写真】広瀬すず、姉のアリスと制服姿で男子校にサプライズ登場

 広瀬は18日、フジテレビ系バラエティー『とんねるずのみなさんのおかげでした』(毎週木曜 後9:00)の「食わず嫌い王決定戦」に出演。「冷めててドライなんですよ」と自分の性格を分析し、「(電飾を)あんな高いところにかけた人は一生懸命やってるんだな」と感じている、と明かした。

 MCのとんねるず・石橋貴明から「テレビ局で働いている照明さんなんか見るとどう思うの?」と聞かれると、「どうして生まれてから大人になった時に照明さんになろうと思ったんだろう?」と回答。続けて、音声スタッフについても「なんで自分の人生を女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう?と考えちゃう」「大人になって年齢を重ねると共に、本当に…声を録るだけでいいの?」と語った。

 この発言を受け、ネットでは「裏方のスタッフを軽視している」と批判的コメントが続出。一部スポーツ紙などが取り上げ、広瀬のツイッターへ直接クレームをつけるユーザーも現れた。

 これらの騒動を受け、広瀬は「先日放送された、『とんねるずのみなさんのおかげでした』の中で、私の軽率な発言がありました。いつもお世話になっているスタッフの方々に誤解を与えるような発言をしてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪。「本当にごめんなさい」と反省の意を示した。


引用元  広瀬すず、”スタッフ軽視”発言を謝罪「軽率な発言がありました」





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