2014年12月18日

2ch おもしろコピペ2

さてさてまたまた2chのコピペの面白いもの厳選しました。

よかったら見てってください!!

面接官「プールにこぼしたコーヒーを回収する方法を考えてください」

雄山「では聞こう。コーヒーの定義とはなんだ?」

面接官「えっ?」

雄山「コーヒーを回収するためにはまずコーヒーの定義を明確にする必要がある。
   回収する方法を聞いたからにはまずそれを答えてもらおう。まず第一にコーヒーとは何か?」

面接官「そ、それはコーヒー豆を使った飲み物のことでしょう。」

雄山「ほう。ならば聞こう。ブラックコーヒー、カプチーノ、ミルクコーヒー・・・
  コーヒーだけでも今や星の数ほどの種類があり、大衆はそれをコーヒーであるとして飲んでいる。
  様々な物を混ぜ、本来の豆の味と全くかけ離れたようなものでも
  コーヒーであると果たして言えるのか?」

面接官「そ、それもコーヒーであると言えるでしょう。
  飲み方が多様化してはいますが、みんなコーヒーが好きなんです。」

雄山「ならば改めて問おう。貴様の言うプールに入れたコーヒーは、コーヒーとプールの水とが混ざり、超薄味のプールサイズのコーヒーが
  出来上がったとすればコーヒーを回収できるのではないか?」

面接官「!!・・・!!」

雄山「貴様は言ったな。本来の豆の味とかけ離れても
  コーヒー豆を使ってさえいればコーヒーであると。ならば、プールとコーヒーのオリジナルブレンドが出来上がっていないと言えるのか?」

面接官「!!・・・うぐぐ・・・」

雄山「・・・答えられんか・・・ふん、最近この会社が評判なので面接に来てみれば・・・自分の出した質問の真髄もわかっていないとはな・・・」


昼飯のスパゲティナポリタンを眺めながら、積年の疑問を考えていた。
それは「なぜナポリタンは赤いのだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。
「赤いから赤いのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、
それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外なにものでもない。
「赤方偏移」という現象がある。
宇宙空間において、地球から高速に遠ざかる天体ほどドップラー効果により、
そのスペクトル線が赤色の方に遷移するという現象である。
つまり、本来のナポリタンが何色であろうとも、ナポリタンが我々から
高速で遠ざかっているとすれば、毒々しく赤く見えるはずなのだ。
目の前のナポリタンは高速で動いているか否か?
それはナポリタンの反対側に回ってみることでわかる。
運動の逆方向から観察することで、スペクトルは青方遷移し、
青く見えるはずなのだ。
逆に回ってみたところ、ナポリタンは赤かった。
よってこのナポリタンは高速移動をしていないと言える。




おいスネ夫、お前はどこまで馬鹿なんだ。
お前はスパゲティナポリタンの赤さが赤方偏移によるものである可能性について
気付き、その可能性についての検証を試みた。そこまではいい。しかし、その後が
全く話にならないというんだ。
光速に比較的近い速度で移動する物体は、確かに赤方偏移により赤く見える。
しかしお前は、その光速に近い速度で離れつつある「かもしれない」スパゲティ
ナポリタンの反対側に回ってのけたわけだ。ここまで言えば、俺が何を言いたいかが
わかるだろう。
そうだ。お前は、お前との相対速度において光速に近い高速で離れつつあるスパゲティ
ナポリタンを速やかに追い越し、逆側に回った。そして、逆側に回ったとき、お前はあまりに
急激に加速したために、自らスパゲティナポリタンから急速に離れていたというわけだ。
ゆえに、逆から見てもスパゲティナポリタンが赤いのは当然なのだ!



男の子「ねーねーお父さん。赤ちゃんはどこからくるの?」
父「赤ちゃんはね。コウノトリさんが運んでくるんだよ」
男の子「流通経路の話じゃなくて生産元の話だよ。あなたは魚の居場所を聞かれて船と答えるのか」
父「ちょっと待って」








公民館での光景
孫「おじいちゃんなぞなぞ?」 「パンはパンでも食べられないものはなんだっ」
爺「え?、フライパン?」
孫「ちがう」
爺「パンツ?」
孫「正解は昨日おじいちゃんが一口かじったパンでした?」
爺「・・・」


たかし君は1個70円のりんごと1個30円のみかんを握り潰してこう言いました。

「次はお前がこうなる番だ」


先生「毎月定額料払えば使い放題なものはなーんだ?」
たかしくん「正社員」





エヴァ打ってて金枠リツコ確シングルきて隣のしらないじいちゃんが
「おっこれは当たるやろ」って言ってきて
「いや確シングルじゃ無理ですよ?」って言ったら
「うわっ君口臭いなぁー!!」って言われたんだが
何これ死にたい



一昨日の話。
自転車で走行中、コンビニの駐車場から一時停止もせずに車が出てきてぶつかりそうになった。
すると、その車の運転手(30代位、すんげぇアゴのしゃくれたドブス)がどなってきた。
相手の言い分は、車が優先だ、どけやボケ等ひどいものだった。
この時点ではまだ冷静だったので、優しく交通法規を諭してやってた。
が、相手はひどい罵詈雑言をこれでもかと言う位に浴びせてきたので、流石に頭にきたので、

俺「人が真面目に話してんのに、物真似なんかして馬鹿にしてんの?」

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posted by el at 14:00 | Comment(0) | おもしろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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